【結論】とくとくBBホームWi-Fi vs home 5G|安いのはどっち?失敗しない選び方

【結論】とくとくBBホームWi-Fi vs home 5G|安いのはどっち?失敗しない選び方

ぽよよのれびゅーろぐにようこそ!

「とくとくBBホームWi-FiとドコモのHome 5G、結局どっちが安いの?」――ホームルーター選びで最も多い疑問に、料金・速度・安定性・エリアの全方位から答えを出します!

この記事で『とくとくBBホームWi-FiとドコモHome 5Gの比較』に関して、以下の内容をご説明します。

  • 料金比較の”本当の見方”と実質月額の計算ロジック
  • 速度・Ping・安定性のゲーム向け比較
  • タイプ別の選び方(安さ重視・ゲーム重視・短期利用など)

など、
ホームルーター選びで失敗したくない方、2社のどちらにすべきか迷っている方向けの内容です!

【結論】安さ重視ならどっち?先に答えを言います

【結論】安さ重視ならどっち?先に答えを言います

結論1:月額の”安さ”は条件で逆転する

「とくとくBBホームWi-Fiのほうが安い」とも「home 5Gのほうが安い」とも一概には言えません。利用期間・端末代の扱い・解約タイミングで逆転するからです。

単純に月額料金だけを比べると、とくとくBBホームWi-Fiは4,928円、home 5Gは5,280円。とくとくBBのほうが毎月352円安く見えます。

しかし実際には、端末代の実質無料条件、キャッシュバックの有無と金額、割引適用期間、そして途中解約時の端末残債まで含めて「総支払額」で比較しないと、本当にどちらが安いかはわかりません。この記事では「実質月額」で両者を正確に比較します。

結論2:迷ったらこの選び方

選び方の軸は「何を最優先にするか」で決まります。

・とにかく出費を抑えたい(初期費用・解約リスク含む)→ とくとくBBホームWi-Fi寄り

鬼安キャンペーンで6ヶ月間月額390円、事務手数料無料、さらにとくとくBB光への無料アップグレードがあるため、「失敗しても取り返しがつく」安心感があります。

・対応エリアの広さ・速度の速さを優先 → home 5G寄り

ドコモ回線は全国をカバーする対応エリアの広さが強み。実測平均も約200Mbpsとホームルーター最速クラスです。

・ゲームや通話で安定した通信が必要 → “安さ”より”安定”を優先
どちらもホームルーターである以上、光回線ほどの安定性は期待できません。ただしhome 5Gのほうがドコモのプラチナバンドを使えるぶん、電波の到達力では有利です。ゲーム用途であれば、本記事の速度比較セクションを必ず確認してください。

ぽよよ
「安いのはどっち?」の答えは「あなたの使い方による」です。
月額だけで飛びつくと損するので、この記事で”本当のコスト”を一緒に計算していきましょう!

とくとくBBホームWi-Fiとhome 5Gの違い

ホームルーターとは?光回線との違い

ホームルーターは、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境が整うインターネット接続サービスです。光回線のような開通工事が不要で、端末が届いたその日から使い始められるのが最大のメリットです。

ただし、ホームルーターはモバイル回線(4G/5G)を使うため、回線が混雑する時間帯や電波環境によって速度が変動しやすい点は理解しておきましょう。

光回線が「自宅まで専用のケーブルを引き込む」のに対し、ホームルーターは「基地局からの電波をキャッチする」仕組み。この違いが速度の安定性の差につながります。

\ 結論が出ている方はこちらから /



比較する前に押さえる用語

この記事で頻出する用語を先に整理しておきます。

項目 説明
月額料金 毎月支払う基本利用料。割引前と割引後で金額が異なる場合あり
端末代 ホームルーター本体の購入費用。一括/分割、実質無料条件に注意
実質月額 (月額料金×利用月数+初期費用+端末残債−キャッシュバック)÷利用月数。”本当の安さ”を測る最重要指標
契約期間 解約しても違約金がかからない最低利用期間。縛りの有無に注目
解約費用 違約金+端末残債。途中解約時の”本当のコスト”
速度(上り/下り) 下り=ダウンロード速度、上り=アップロード速度
Ping 通信の応答速度(ms)。低いほどラグが少ない。ゲーマー最重要指標
ぽよよ
「実質月額」という概念が一番大事です。
月額料金だけ見て「安い!」と思っても、端末残債やキャッシュバック条件を計算に入れないと比較になりません!

料金比較:本当に安いのはどっち?

料金比較:本当に安いのはどっち?

比較表(結論が一目で分かる)

まずは両者の料金・条件を一覧で並べます。

比較項目 とくとくBB ホームWi-Fi home 5G
月額料金 4,928円
鬼安キャンペーン適用:
・最初6ヶ月:390円
・7〜24ヶ月目:約4,158円
・25ヶ月目以降:4,928円
5,280円
定額(割引なし)
端末代 27,720円(24回分割・月額1,155円)
※とくとくBB光への乗り換え時は残債免除
73,260円(36回分割・月額2,035円)
※月々サポートで36ヶ月割引→実質無料(36ヶ月継続が条件)
初期費用 事務手数料0円
※鬼安キャンペーン適用時
事務手数料4,950円
※オンラインショップ申込で3,850円
契約期間 / 縛り 契約期間なし
いつ解約しても違約金0円
契約期間なし
なし(いつ解約しても違約金0円)
解約時の負担 端末残債のみ
・24ヶ月完済で0円
・とくとくBB光へ乗り換えなら途中でも0円
端末残債のみ
・36ヶ月完済で0円
・月々サポートは解約時に終了 → 完済前だと残債が高額になりやすい
キャッシュバック 新規:最大31,000円(優待コード利用時)
+乗り換え時:最大70,000円の違約金補填
Amazonギフト20,000円分(GMOとくとくBB経由)
/ドコモオンラインショップ:dポイント25,000pt
スマホセット割 au・UQモバイル:最大1,100円/月割引 ドコモ:最大1,210円/月割引

実質月額の出し方(読者が納得するロジック)

「総支払額 ÷ 利用月数」で比較するのが最も公平な方法です。

計算式:(月額料金合計 + 初期費用 + 端末自己負担額 − キャッシュバック)÷ 利用月数

利用期間によって結果が変わるため、12ヶ月・24ヶ月・36ヶ月の3パターンで見てみましょう。

利用期間 とくとくBB(実質月額) home 5G(実質月額)
12ヶ月利用 実質月額:約842円
・月額合計:約27,288円(鬼安6ヶ月+通常6ヶ月)
・端末残債:13,860円
・CB:31,000円
計算:27,288円+13,860円−31,000円 → 12ヶ月で割る
実質月額:約8,096円
・月額合計:63,360円
・事務手数料:4,950円
・端末残債:48,840円
・CB:20,000円
計算:63,360円+4,950円+48,840円−20,000円 → 12ヶ月で割る
24ヶ月利用 実質月額:約1,924円
・月額合計:約77,184円(鬼安6ヶ月+割引18ヶ月)
・端末残債:0円
・CB:31,000円
計算:77,184円−31,000円 → 24ヶ月で割る
実質月額:約5,671円
・月額合計:126,720円
・事務手数料:4,950円
・端末残債:24,420円
・CB:20,000円
計算:126,720円+4,950円+24,420円−20,000円 → 24ヶ月で割る
36ヶ月利用 実質月額:約2,925円
・月額合計:約136,320円
・端末残債:0円
・CB:31,000円
計算:136,320円−31,000円 → 36ヶ月で割る
実質月額:約4,862円
・月額合計:190,080円
・事務手数料:4,950円
・端末残債:0円
・CB:20,000円
計算:190,080円+4,950円−20,000円 → 36ヶ月で割る

※上記は概算です。キャンペーン内容や適用条件は時期により変動します。最新の正確な金額は各公式サイトでご確認ください。

どの利用期間で見ても、実質月額ではとくとくBBホームWi-Fiのほうが安い結果になります。特に短期利用(12ヶ月)での差は圧倒的です。

\ 安いのはとくとくBB /



\ 6ヶ月間月額390円 /



“安く見える罠”チェック

料金比較で見落としがちなポイントを3つ挙げます。

罠①:キャッシュバックの受け取り条件が複雑

とくとくBBのキャッシュバックは開通から約11ヶ月後にメールで案内が届き、手続きが必要です。

home 5GのGMOとくとくBB経由のAmazonギフトも約4ヶ月後。受取手続きを忘れると特典がもらえません。

罠②:途中解約で端末残債が発生する

home 5Gは端末代73,260円が36回分割。月々サポートで相殺されますが、途中で解約するとサポートも終了し、残債が一括請求されます。

24ヶ月で解約した場合、約24,420円の残債が発生します。とくとくBBは端末代27,720円の24回分割なので、残債リスクはhome 5Gの半分以下です。

罠③:割引が切れるタイミングを見落とす

とくとくBBの鬼安キャンペーンは6ヶ月間。7ヶ月目以降は約4,158円に上がり、25ヶ月目以降は通常料金4,928円に戻ります。

「月額390円」のインパクトだけで判断すると、長期利用時の実質コストを見誤ります。

ぽよよ
料金比較の鉄則は「月額料金だけ見ない」こと。
端末代・CB・解約時のコストまで全部入れて計算してみてください。

速度・安定性比較:ゲーム用途ならここが肝

速度・安定性比較:ゲーム用途ならここが肝

Ping(遅延)と安定性の見方

速度はhome 5Gがリード、Pingはどちらも光回線には及ばない、というのが率直な比較結果です。

みんなのネット回線速度(みんそく)の実測データを参考にすると、両者の平均値は以下のようになります。

端末 / サービス 下り平均 上り平均 Ping平均
とくとくBBホームWi-Fi
(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)
約140Mbps 約27Mbps 約38ms
ドコモ home 5G
(HR02)
約200Mbps 約20Mbps 約50ms

※数値は計測時期・環境により変動します。参考値としてお使いください。

ダウンロード速度ではhome 5Gが約60Mbps上回っています。ただし、Ping値ではとくとくBBのほうがやや低い(良い)傾向にあります。

ゲームジャンル別に見ると、FPSや格ゲーではどちらもPing30〜50msの範囲なのでカジュアルプレイなら可能ですが、ランクマッチを本気で回すには厳しい水準です。MMOや協力プレイ系であれば、どちらも十分快適に遊べます。

混雑時間帯で差が出やすいポイント

夜20時〜23時のゴールデンタイムでは、どちらのホームルーターも速度低下が起きやすいです。

ただし、下がり方には差があります。home 5Gはドコモの広帯域回線を使うため、混雑時でも100Mbps以上を維持できるケースが多い一方、とくとくBBホームWi-Fi(WiMAX回線)は混雑時に100Mbps以下に落ちることがある、という傾向が報告されています。

置き場所による影響も大きいです。どちらも窓際の高い位置に置くのが基本ですが、home 5Gはドコモのプラチナバンド(700/800MHz帯)を使えるため、壁や障害物が多い環境でも電波が届きやすいアドバンテージがあります。

有線接続はできる?ルーター性能は?

有線LANポートの性能ではとくとくBB(L13)のほうが上です。2.5GBASE-T対応なので、有線接続時により高速な通信が可能です。ゲーム機やPCを有線で繋ぎたいゲーマーにはL13が有利。

一方、同時接続台数ではhome 5Gが圧倒的(66台 vs 34台)。家族が多い家庭や、IoT機器を大量に接続するケースではhome 5Gが安心です。

端末 / サービス 有線LANポート Wi-Fi規格 同時接続
とくとくBB
(L13)
2.5GBASE-T × 2基 Wi-Fi 6(ax) 最大34台
(無線32台+有線2台)
home 5G
(HR02)
1000BASE-T × 1基
(※2.5GBASE-T非対応)
Wi-Fi 6(ax) 最大66台
(無線64台+有線2台)
ぽよよ
速度はhome 5G、有線LANの性能はとくとくBB、同時接続はhome 5G。
どこを重視するかで選ぶポイントが変わります!

\ MMO・協力系・カジュアル対戦ゲーマーに最適 /



エリア比較:ここでミスると終わる

エリア比較:ここでミスると終わる

対応エリアの確認手順(申し込み前に必須)

どんなに料金が安くても、自宅がエリア外なら意味がありません。申し込み前のエリア確認は絶対に必須です。

・とくとくBBホームWi-Fi:WiMAX 2+ / au 4G LTE / au 5Gのエリアで利用可能。UQ WiMAXの「対応サービスエリアマップ」で確認できます。都市部は概ねカバーされていますが、山間部や一部郊外では5Gはもちろん4Gも弱いエリアがあります。

・home 5G:ドコモの4G/5Gエリアで利用可能。ドコモ公式の「サービスエリアマップ」で確認できます。ドコモは人口カバー率99%超の4G LTEに加え、プラチナバンド(700/800MHz帯)の電波を持つため、建物内や地下でも電波が届きやすいのが強みです。

確認方法はどちらも同じで、公式サイトのエリアマップに自宅の住所を入力するだけです。5Gと4Gでは対応エリアが異なるため、それぞれ確認してください。

電波が弱い家の特徴と対策

エリア内でも「電波が弱い家」はあります。以下の特徴に当てはまる場合は対策が必要です。

電波が弱くなりやすい環境 理由
鉄筋コンクリート造の建物 電波が壁で減衰しやすい
高層マンションの高層階 基地局の電波が届きにくい場合あり
周囲に高い建物が密集している 電波が遮られる
窓が少ない、窓が小さい 電波の入り口が少ない

対策としては、端末を窓際の高い位置に置く、5GHz帯を優先接続する、有線LAN接続を併用するなどが有効です。それでも改善しない場合は、そのエリアでの利用自体を見直す必要があります。

ぽよよ
エリア確認は「契約前に絶対やること」のナンバーワン。
特にWiMAX系は建物の構造で速度が大きく変わるので、「エリア内だから大丈夫」と油断しないでくださいね!

“失敗しない選び方:タイプ別おすすめ

"失敗しない選び方:タイプ別おすすめ

①とにかく安く抑えたい人 → とくとくBBホームWi-Fi

実質月額の安さではとくとくBBが圧倒的に有利です。

鬼安キャンペーンで6ヶ月間月額390円、事務手数料無料、キャッシュバック最大31,000円。さらに端末代も27,720円とhome 5Gの約3分の1。

解約時の残債リスクも低く、「安さ」と「解約リスクの低さ」を両立できます。加えて、au・UQモバイルユーザーならスマホセット割で毎月最大1,100円の追加節約も。

②オンラインゲームも快適にしたい人 → 一長一短(用途で判断)

速度重視ならhome 5G(下り平均200Mbps)、Ping重視ならとくとくBB(平均38ms)。有線接続の性能ではとくとくBB(2.5GBASE-T対応)が上です。

正直、どちらもホームルーターである以上、FPSや格ゲーのガチ対戦には限界があります。

ゲームが最優先なら、光回線も選択肢に入れることをおすすめします。とくとくBBならとくとくBB光への無料アップグレードが可能です。

③引っ越しが多い・短期利用の人 → とくとくBBホームWi-Fi

端末代が安い(27,720円 vs 73,260円)ため、途中解約時の残債負担が圧倒的に少ないです。

さらに、とくとくBBホームWi-Fiは引っ越し時の住所変更手続きがWebから即座に反映されるため、転勤が多い方や一時的な利用を想定している方でも安心して使えます。

一方、home 5Gは登録住所でのみ利用可能なため、引っ越し時には住所変更手続きが必要です。

④家族で同時に使う人(動画・会議・学習)→ home 5G

同時接続台数はhome 5Gが66台、とくとくBBが34台。4人家族でスマホ・PC・タブレット・テレビなど10台以上を同時接続するような家庭では、home 5Gのほうが安心です。

また、ドコモユーザーの家族が多い場合は、home 5Gセット割で家族全員のスマホ代が最大1,210円/月ずつ割引されるため、家族割の恩恵が大きくなります。

ぽよよ
「安さ最優先」ならとくとくBB、「ドコモ家族×大人数」ならhome 5G、「ゲームガチ勢」ならどちらも光回線も視野に入れる。この3パターンで判断すれば、まず失敗しません!

\ MMO・協力系・カジュアル対戦ゲーマーに最適 /



申し込み前の最終チェックリスト

契約前に以下の5項目を必ず確認してください。一つでも漏れがあると、後悔の原因になります。

✔ 住所のエリア判定をした
WiMAX/auエリア(とくとくBB)またはドコモエリア(home 5G)の対応マップで自宅の電波状況を確認しましたか?5Gと4Gの両方をチェックしてください。

✔ 24ヶ月/36ヶ月の総支払額を計算した
月額料金だけでなく、端末代・初期費用・キャッシュバックを含めた「実質月額」を算出しましたか?本記事の料金比較セクションを参考にしてください。

✔ 解約時にかかる費用を確認した(端末残債含む)
「○ヶ月目で解約したら端末残債はいくらか」を具体的に把握していますか?特にhome 5Gは端末代が高額(73,260円)なので要注意です。

✔ 置き場所と有線/無線の運用を想定した
窓際の高い位置にコンセントがあるか、ゲーム機やPCへの有線LAN接続が可能かを確認しましたか?置き場所で速度は劇的に変わります。

✔ 特典の受け取り条件(時期・手続き)を理解した
キャッシュバックの受取時期と手続き方法を把握していますか?案内メールを見逃すと特典がもらえなくなります。カレンダーにリマインダーを設定しておくのがおすすめです。

ぽよよ
この5つのチェック、全部「はい」と言える状態で申し込めば、まず後悔しません。特に3番目の「解約時の費用」は見落としがちなので要注意です!

【結論】あなたはこっちを選べばOK

【結論】あなたはこっちを選べばOK
安さの判断基準はシンプルです。「実質月額」と「解約リスク」の両方で比較すること。

改めて、タイプ別の最終結論をまとめます。

重視するポイント おすすめ 理由
安さ最優先(短期〜中期利用) とくとくBBホームWi-Fi 鬼安キャンペーン+低端末代+とくとくBB光への無料アップグレードで、リスク最小・コスト最安を実現。
速度とエリアの広さ重視 ドコモ home 5G ドコモのプラチナバンドによる電波到達力と、下り平均200Mbpsの高速通信。
ドコモユーザー家族が多い ドコモ home 5G 家族全員のスマホ割引(最大1,210円×人数分)で、月額の差を覆すほどのメリット。
ゲームのPingと安定性が最優先 どちらも光回線も検討 ホームルーターで始めるなら、とくとくBB(光への無料アップグレードあり)がリスク最小。

最後に、申し込み前にやるべきことを改めて確認します。

①エリアを確認する
②実質月額を自分の利用期間で計算する
③解約時のコスト(端末残債)を把握する
④置き場所を想定して速度環境を確認する
⑤キャッシュバックの受取条件をメモする

この5ステップを踏めば、どちらを選んでも後悔しない判断ができます!

ぽよよ
迷い続けて何もしないのが一番もったいないです。
この記事でどちらが合っているか見えてきたなら、あとは行動あるのみ。エリア確認から始めてみてくださいね!