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「格安SIMって遅いんでしょ?」「ゲーム特典って本当にお得なの?」――その疑問、この記事で完全に解消します。2026年現在、グラブル・ウマ娘・シャドバWBをプレイしているなら、「LinksMate」は”通信手段”ではなく”最強の課金ブースト装置”です。
この記事では、『LinksMate(リンクスメイト)を契約すべき5つの理由』に関して、以下の内容をご説明します。
- グラブル・ウマ娘・シャドバWBの連携特典の具体的な中身と価値
- カウントフリー・114種類プラン・初期費用0円化の2026年最新事情
- デメリットも含めた正直な評価と、最適な契約プラン
など、
Cygames系ゲームをプレイしている方で、「LinksMate」が気になっているけど踏み切れない方向けの内容です!
目次
そもそも「LinksMate」とは?

LinksMate(リンクスメイト)は、日本で唯一の「ゲーム特化型SIM」です。
運営元の株式会社LogicLinksは、グラブル・ウマ娘・シャドウバースを手がけるCygamesの子会社。この出自が、他社には真似できないゲーム連携特典やカウントフリー対応のスピード感を生んでいます。
回線はNTTドコモのMVNO。5G通信にも対応しており、ドコモの5Gエリア拡大に伴って外出先での大容量ダウンロードも快適になっています。
2026年の注目ポイントは2つ。「初期費用の大幅削減」と「Shadowverse: Worlds Beyond完全対応」です。
以前は3,300円かかっていた事務手数料が、2025年12月から0円に。SIM発行手数料(物理SIM550円+送料1,100円、eSIM550円)のみで契約できるようになったため、「とりあえず半年試してみる」のハードルが激減しました。
さらに2025年6月にリリースされたCygamesの新作カードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond(シャドバWB)』が、リリースと同時にカウントフリー+ゲーム連携に対応。開発元と運営が同グループだからこそのスピード感です。
プランは全114種類(38容量 × 3SIMタイプ)。データ通信のみ100MBプランなら月額165円から始められます。
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理由1:グラブル・ウマ娘・シャドバWBの「連携特典」が唯一無二
「LinksMate」を契約する最大の理由が、このゲーム連携特典です。
他のどの格安SIMにも存在しない、「LinksMate」だけの強みです!
【グラブル】ヒヒイロカネ・金剛晶・リンクス交換チケットが手に入る

グランブルーファンタジーの「LinksMate」連携は、2026年現在も「契約する最大の理由」として圧倒的な人気があります。
- 初回連携特典:SSR召喚石「メドゥーサ」がもらえる
- 毎月のご利用特典(15GB以上):毎月スターを獲得。15GB~27GBで月1個、30GB以上で月2個
- スター12個で交換可能:「ヒヒイロカネ」「金剛晶」「リンクス交換チケット」のいずれか1つ
リンクス交換チケットは、恒常・干支・季節限定を含むほぼすべてのSSRキャラ・武器・召喚石から好きなものを1つ選べるチケット。サプライズチケットの上位互換にあたり、これだけでも数万円相当の価値があります。
15GBプラン(月約2,000円前後)で毎月スター1個 → 12ヶ月でリンクス交換チケット1枚。年間約24,000円の通信費で数万円相当の特典が手に入る計算です。
※ヒヒイロカネ・金剛晶の受け取りは2026年12月31日までの期間限定。また、2025年11月12日以降に登場した武器・召喚石のリンクス交換チケットでの交換は「登場から6ヶ月経過後」に変更されています。
【ウマ娘】毎月のガチャチケ&女神像が実質”月額パス”

ウマ娘プリティーダービーとの連携特典も非常に充実しています。
- 初回連携特典:好きなキャラクターのメモリーピース50個+専用装備グロウスフィア(LV270)1個
- 毎月のご利用特典(15GB以上):育成ウマ娘ガチャチケット1枚+サポートカードガチャチケット1枚+女神像200個(150個分は2026年12月31日までの期間限定増量)
- スター12個で交換可能:好きなキャラクターのメモリーピース50個+グロウスフィア1個
15GB以上のプランを契約していれば、毎月ガチャチケットが2枚届く形になります。年間で24枚。これはもう「毎月の月額パスが通信費に含まれている」と言っても過言ではありません。
【シャドバWB】限定アイテム+プレミアムレジェンドカード

2025年6月にリリースされたShadowverse: Worlds Beyondも、リリースと同時に「LinksMate」連携に完全対応しました。
- 初回連携特典:好きなレジェンドカードをプレミアムカードにできる「プレミアムオーブ」×3、「LinksMate」限定の「スリーブ」「エンブレム」、シャドバパーク内で使える「トップス」「スマホ」
- 毎月のご利用特典(15GB以上):レッドエーテル(15GB~27GB:1,000 / 30GB~42GB:2,000 / 45GB~75GB:3,000 / 90GB以上:4,000)
- スター12個で交換可能:好きなプレミアムレジェンドカード3枚
シャドバパークで目立てる「LinksMate限定トップス」や「限定スマホケース」は、他の方法では入手不可能な限定品です。プレミアムオーブも初回で3個もらえるのは破格。プレミアムレジェンドカードは通常プレイではほぼ出ない超希少アイテムで、スター交換でまとめて3枚もらえるのは「LinksMate」だけの特権です。
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理由2:「カウントフリー」が2026年の大容量化に完全対応
月額550円のカウントフリーオプションで、対象ゲーム・SNSの通信量が90%以上カットされます。
2026年のスマホゲームはアップデートのたびに数百MBの通信が発生するのが当たり前。特にブルアカ、原神、ゼンレスゾーンゼロ(ZZZ)などの3D系タイトルはデータ消費量が膨大です。
これらのゲームは「LinksMate」のゲーム連携特典の対象ではありませんが、カウントフリーオプションの対象には含まれています。つまり、「特典はもらえないけど、通信量は90%以上カット」という恩恵は受けられます。
さらに重要なのが、データ通信容量を使い切って低速になっても、カウントフリー対象の通信は高速のまま維持されるという仕様。「ギガが尽きてもゲームだけは普通に遊べる」状態を保てるのは、他のどの格安SIMにもない唯一無二の機能です。
カウントフリーの対象にはゲームだけでなく、X(旧Twitter)、Instagram、Facebook、ABEMA、Leminoなどの主要SNS・動画サービスも含まれています。
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理由3:114種類のプランから「特典回収」の最適解を選べる
ゲーム連携特典を最大限に活かすなら、プラン選びが最も重要です。
15GBプランの壁:ここがスター獲得の最低ライン
「LinksMate」のゲーム連携特典には、プラン容量ごとの段階があります。
- 2GB以上:ゲーム連携&初回連携特典の受け取りが可能
- 15GB以上:毎月のご利用特典+毎月スター1個獲得
- 30GB以上:毎月のご利用特典(大)+毎月スター2個獲得
つまり、毎月のガチャチケット(ウマ娘)やスター(グラブル・シャドバWB)を受け取るには、最低でも15GB以上のプランが必要です。
2026年の最適解:「15GBプラン+カウントフリー」
コスパ最強は「音声通話+SMS+データ通信15GBプラン+カウントフリーオプション」の組み合わせです。
15GBプラン(音声通話付き)の月額は約2,000円前後。これにカウントフリーオプション550円を加えて、月額約2,500円前後。
カウントフリーでゲーム・SNSの通信量が大幅カットされるため、実質的な使える容量は15GB以上に。さらに毎月スター1個+ご利用特典も届きます。
※料金は時期やキャンペーンにより変動します。2026年3月現在は「新生活応援キャンペーン2026」で15GB以上のプラン契約+カウントフリー加入で3ヶ月間1,000円割引が適用される場合があります。最新の正確な金額と条件は公式サイトでご確認ください。
「特典をもらうための最低限のコスト」で「最大限の恩恵」を得る――これが2026年の「LinksMate」の賢い使い方です。
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理由4:初期費用0円&eSIM即日開通の手軽さ
2025年末の改定で、「LinksMate」の「お試し」のハードルが劇的に下がりました。
以前は事務手数料3,300円がかかっていましたが、現在は0円。eSIMを選べばSIM発行手数料550円のみで契約が完了します。物理SIMの場合はSIMカード発行手数料550円+送料1,100円です。
eSIMなら申し込みから最短30分で開通。メインの回線(ahamo、povo、LINEMOなど)をそのまま残しつつ、デュアルSIMの2枚目として「LinksMate」を追加する形が最もスマートです。
「半年間ゲーム特典をもらって、不要なら解約」というシンプルな運用でも、初期費用の金銭的リスクはほぼありません。しかも半年間で蓄積されるゲーム連携特典の価値は、通信費を大幅に上回ります。
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理由5:運営の信頼性と将来性
Cygamesの子会社が運営しているからこそ、新作リリースと同時にカウントフリー+ゲーム連携が対応するスピード感があります。
Shadowverse: Worlds Beyondは2025年6月17日にリリースされましたが、リリース当日から「LinksMate」のカウントフリー+ゲーム連携に対応。ゲーム開発元と通信サービス運営が同グループだからこそ実現できるスピード感です。
ゲーム連携の対象タイトルにはCygames系に加えて、DMM GAMES系タイトルやBILIBILI系タイトルも継続的に追加されています。カウントフリー対象は現在も拡大中で、2026年に入ってからもトリッカル・もちもちほっぺ大作戦、ぐるぐる勇者のループ成長物語、ランダムダイスディフェンスなどが新規追加されました。
今後リリースされるCygames系新作タイトルも、同様のスピードで対応される可能性が高いです。
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デメリットと注意点
メリットだけでなく、正直なデメリットも把握しておきましょう。
デメリット1:昼12時台の速度低下
MVNOの宿命として、昼休みの時間帯(12時?13時台)は回線が混雑し、速度が大幅に落ちます。下り4Mbps前後まで低下するケースも報告されており、この時間帯に大型アップデートのダウンロードを行うのは厳しいです。
対策:メイン回線(ahamo / povo / LINEMOなど)とのデュアルSIM運用がおすすめ。昼はメイン回線、ゲーム時は「LinksMate」という使い分けが最適解です。「LinksMate」をサブ回線として割り切れば、速度のデメリットはほぼ気になりません。
デメリット2:スターの仕組みに注意
15GB未満のプランではスターが貯まりません。ゲーム連携特典を最大限に活かすなら、15GB以上が必須です。「初回連携特典だけもらえればいい」という場合は2GB以上で十分ですが、毎月のスターやご利用特典を受け取りたいなら15GBの壁を超える必要があります。
また、スターは12個で1つのスタープレゼントと交換。15GBプランの場合は月1個なので、交換まで12ヶ月かかります。30GB以上なら月2個で6ヶ月で交換可能です。
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まとめ:2026年のゲーマーは「LinksMate」をどう使うべきか
グラブル・ウマ娘・シャドバWBのいずれかを遊んでいるなら、2026年現在、「LinksMate」を契約しないほうが損です。
5つの理由を改めて整理します。
| 理由1 | グラブルのヒヒイロカネ・リンクス交換チケット、ウマ娘の月2枚のガチャチケ、シャドバWBのプレミアムレジェンド3枚。この特典価値は通信費を大幅に上回る |
|---|---|
| 理由2 | カウントフリーで対象ゲーム・SNSの通信量90%以上カット。データ使い切っても対象は高速維持 |
| 理由3 | 「15GBプラン+カウントフリー」が特典回収の最適解。月約2,500円前後で全特典が回収可能 |
| 理由4 | 事務手数料0円+eSIM即日開通。メイン回線を残したままサブで追加するだけ |
| 理由5 | Cygames子会社の運営で新作タイトルにも即対応。将来性も安心 |
「LinksMate」は「通信サービス」ではなく「ゲームアイテムのサブスクリプション」です。毎月2,500円前後で、ヒヒイロカネへのカウントダウンが進み、ガチャチケが届き、レッドエーテルが積み上がる。これを「格安SIM」と呼ぶのはもったいないくらいの価値があります。
初期費用0円の今こそ、まずは半年分のヒヒイロカネやガチャチケを”予約”してみませんか?
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