ゲーム向けドッキングステーションおすすめ5選|4K・240Hz・2.5GbE対応モデルを比較

ゲーム向けドッキングステーションおすすめ5選|4K・240Hz・2.5GbE対応モデルを比較

ぽよよのれびゅーろぐにようこそ!

「USBポートが足りない」「モニター・LAN・マウス・キーボードを毎回つなぐのが面倒」「USB-Cケーブル1本でゲーム環境をまとめたい」ノートPCや携帯ゲーム機をデスクで使っていると、こうした悩みが出てきます。

そんなときに便利なのが、USB-Cドッキングステーションです。USB-CやThunderbolt端子へ1本接続するだけで、HDMIやDisplayPort、有線LAN、USB機器、SDカードなどをまとめて接続できます。対応製品なら、ノートPCへの給電まで同時に行えます。

この記事では、Anker Nano USB-C ハブ 10-in-1・UGREEN Revodok Pro 210・エレコム DST-W13・CalDigit TS4・Anker Prime ドッキングステーション 14-in-1の5製品をゲーマー目線で比較します。

高リフレッシュレートでゲームをしたい人から、USB機器を大量に接続したい人まで、それぞれの特徴と向いている人を解説します。

この記事で『ゲーム向けドッキングステーション』に関して、以下の内容をご説明します。

  • ハブとドッキングステーションの違い
  • 映像出力・USB速度・LAN速度・給電の確認方法
  • 5製品の比較とタイプ別のおすすめ整理

など、ノートPCでゲーム環境を構築したいゲーマー向けの内容です!

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最初に知っておきたい|USB-Cハブとドッキングステーションの違い

最初に知っておきたい|USB-Cハブとドッキングステーションの違い

厳密な線引きは製品によって曖昧ですが、一般的には次のような違いがあります。

  • USB-Cハブ:小型で持ち運び向け
  • ドッキングステーション:多ポート・高出力で据え置き向け

今回紹介する5製品のうち、Anker NanoとUGREENはハブ寄り、エレコム・CalDigit・Anker Primeは本格的な据え置きドックです。

この記事ではまとめて「ドッキングステーション」として紹介しますが、持ち運び向けか据え置き向けかは製品ごとに明記していきます。デスクに常設するのか、カバンに入れて持ち歩くのかを先に決めておくと、候補がぐっと絞れます。

ぽよよ

持ち運ぶのか据え置きなのかで選ぶ製品が変わります!
まずはそこを決めましょう!

ゲーム向けドッキングステーションを選ぶポイント

ゲーム向けドッキングステーションを選ぶポイント

購入前に確認したいポイントは6つです。

① 映像出力の解像度・Hzを確認する

ゲーム用途では最重要ポイントです。

「4K対応」と書かれていても、4K/30Hz、4K/60Hz、4K/120Hz、4K/144Hzではまったく違います。

とくに高リフレッシュレートモニターへ接続する場合は、最大Hzまで確認しましょう。30Hzでは、マウスカーソルの動きすらぎこちなく感じます。

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② HDMI・DisplayPortの数を確認する

モニターを1台だけ使うのか、2〜3画面使うのかで必要な端子数が変わります。

また、HDMIのみ、DisplayPortのみ、HDMI+DisplayPortなど、構成は製品ごとに違います。

ここで見落としやすいのが同時出力の条件です。HDMIとDisplayPortの両方が付いていても、同時には使えない製品があります。デュアルモニター以上を考えているなら、必ず確認してください。

③ USBの速度とポート数を確認する

マウスやキーボードだけなら高速USBは不要ですが、次のような機器を使うなら話が変わります。

  • 外付けSSD
  • キャプチャーデバイス
  • 高速ストレージ
  • USBオーディオ

USBポートが多くても、すべてが高速とは限りません。5Gbps・10Gbps・40Gbpsという違いを確認しましょう。

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④ 有線LANの速度を確認する

ゲーム用途ならLAN端子も重要です。今回の製品には1GbEと2.5GbEがあります。

高速回線や宅内2.5GbE環境を使っているなら、CalDigit TS4やAnker Primeの2.5GbEが候補になります。

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⑤ PCへの給電W数を確認する

ドッキングステーションはUSB-C PDでノートPCへ給電できる製品があります。

  • 65W前後:一般的なノートPC
  • 80〜100W:高性能ノートPC
  • 140W:さらに高出力が必要なPC

ただし充電器・ドック・ケーブル・PCすべてが対応している必要があります。

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⑥ USB-CとThunderboltの違いを確認する

ここも重要です。

USB-Cは端子の形状であり、すべてが同じ速度ではありません。

今回の上位モデルには、Thunderbolt 4対応とThunderbolt 5対応の製品があります。高速SSD、多画面出力、高速LANなどをまとめて使う場合は、Thunderbolt対応モデルが有利になります。

ただしPC側もThunderboltに対応している必要があります。手持ちのノートPCの端子を確認してから選びましょう。

ゲームの回線に満足してる?

ゲーム向けUSB-Cドッキングステーションおすすめ5選比較表

今回紹介する5製品を、一覧で比べてみましょう。

製品接続規格映像出力LANPC給電特徴
Anker Nano 10-in-1USB-CHDMI+DP・高Hz対応1GbE最大80Wゲーム向け
UGREEN Revodok Pro 210USB-CHDMI×21GbE最大85Wコスパ
エレコム DST-W13Thunderbolt 4HDMI+DP有線LAN最大96W国内メーカー
CalDigit TS4Thunderbolt 4DisplayPort 1.4など2.5GbE最大98W18ポート
Anker Prime 14-in-1Thunderbolt 5HDMI 2.1+DP 2.1(同時使用不可)2.5GbE最大140W最高性能

映像出力の最大解像度やHzは、PC・OS・接続端子・使用ポート数などによって変わります。購入前に必ず商品ページを確認してください。

ゲーム向けUSB-Cドッキングステーションおすすめ5選

ここからは、タイプ別に5製品を詳しく見ていきます。

① Anker Nano USB-C ハブ 10-in-1|高リフレッシュレートでゲームをしたい人に

① Anker Nano USB-C ハブ 10-in-1|高リフレッシュレートでゲームをしたい人に

主な特徴

  • 10ポート
  • HDMI+DisplayPort
  • 最大4K/144Hz
  • 条件次第で最大240Hz
  • USB-C最大10Gbps
  • 1Gbps LAN
  • PC給電最大80W
  • 本体ディスプレイ搭載

今回の5製品で、最も「ゲーム向け」と言いやすいモデルです。

多くのドッキングステーションは4K/60Hzまでの対応ですが、この製品は高リフレッシュレート出力を明確に意識した設計になっています。せっかく144Hzや240Hzのゲーミングモニターを持っているなら、ドック経由でも性能を活かせるかどうかは重要な差になります。

USB・LAN・映像・給電をまとめられるため、ノートPCをデスクへ持ってきたときにUSB-Cケーブル1本を挿すだけで環境が整います。本体にディスプレイが付いているので、接続状態を目で確認できるのも便利なところ。

コンパクトなので、デスクに常設しつつ必要なら持ち出すという使い方もできます。

こんな人におすすめ

  • 高Hzモニターを使う
  • ノートPCでゲームをする
  • HDMIとDisplayPortの両方が欲しい
  • コンパクトさも重視する

ぽよよ

高Hz対応を明記しているドックは意外と少ないです!
ゲーム目的ならまずここから!

Anker Nano USB-C ハブ (10-in-1, 240Hz, Display) ダークグレー
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② UGREEN Revodok Pro 210|価格とポート数を重視する人に

② UGREEN Revodok Pro 210|価格とポート数を重視する人に

主な特徴

  • 10-in-1
  • HDMI×2
  • 単画面最大8K/30Hz
  • デュアル4K/60Hz
  • USB最大5Gbps
  • 1Gbps LAN
  • PD入力100W
  • PC給電最大85W
  • SD/microSDカードリーダー

高リフレッシュレートより、端子数と価格のバランスを重視したい人向けです。

HDMIを2基搭載しているため、デュアルモニター環境を作りやすいのが特徴。デュアル4K/60Hzに対応しているので、作業用に2画面並べる使い方とも相性が良くなっています。

ただしUSBは最大5Gbpsなので、高速な外付けSSDを本気で使いたい人には①や上位モデルのほうが向きます。

SD・microSDカードリーダーも付いているため、ゲームだけでなく写真や動画編集にも使い回せます。

こんな人におすすめ

  • コストを抑えたい
  • HDMIモニターを2台使う
  • SDカードも使う
  • 10ポート欲しい

ぽよよ

HDMI2基でデュアルモニターが組みやすいです!
コスパ重視ならここを狙いましょう!

UGREEN Revodok Pro USB Cハブ 2HDMI拡張4K60Hz 5Gbpsデータ転送 100W充電 1GbpsLAN カードリーダー
created by Rinker

③ エレコム DST-W13|国内メーカーのThunderbolt 4ドックが欲しい人に

③ エレコム DST-W13|国内メーカーのThunderbolt 4ドックが欲しい人に

主な特徴

  • Thunderbolt 4対応
  • 14ポート
  • 最大40Gbps
  • PC給電最大96W
  • HDMI+DisplayPort
  • 最大8Kクラスの映像出力
  • SD/microSDカードリーダー
  • 有線LAN

国内メーカー製の本格ドッキングステーションを選びたい人向けです。

USB-Cハブよりも据え置きドックに近い製品で、デスクへ常設してPC環境をまとめる用途に向いています。

Thunderbolt 4対応なので最大40Gbpsの帯域を使え、高速ストレージや複数ディスプレイなど拡張性も高めです。海外ブランドのドックは日本語の情報が少ないこともあるので、サポート面を重視する人には国内メーカーという選択が心強くなります。

PC給電は最大96Wと、一般的なノートPCなら十分な出力です。

こんな人におすすめ

  • 国内メーカーを選びたい
  • Thunderbolt 4環境
  • モニターを複数使う
  • デスク据え置きで使う

ぽよよ

ドックは情報が少ないジャンルなので国内メーカーは安心です!
サポート重視の人にどうぞ!

エレコム ドッキングステーション 14in1 4画面同時出力(3画面拡張) Thunderbolt4対応 PD96W HDMI 8K/30Hz USB-Cポート PD30W 高速データ転送 シルバー DST-W13
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④ CalDigit TS4|USB機器を大量に接続したい人に

④ CalDigit TS4|USB機器を大量に接続したい人に

主な特徴

  • Thunderbolt 4対応
  • 18ポート
  • 最大40Gbps
  • PC給電最大98W
  • DisplayPort 1.4
  • 2.5GbE有線LAN
  • SD/microSD UHS-II対応
  • USB-A/USB-Cを多数搭載

ポート数を最優先するなら、今回の本命がこれです。

18ポートという圧倒的な接続数があり、マウス、キーボード、DAC、マイク、Webカメラ、外付けSSD、コントローラーといった機器をまとめて接続できます。

配信環境を組んでいる人ほど、この接続数の価値を実感できるはずです。マイクとオーディオインターフェース、キャプチャーデバイスを常時つないでいると、一般的なドックではあっという間にポートが埋まります。

2.5GbEも搭載しているため、高速ネットワーク環境との相性も良好。SDカードリーダーがUHS-II対応なのも、映像素材を扱う人にはうれしいポイントです。

こんな人におすすめ

  • USB機器が非常に多い
  • 2.5GbEを使う
  • 高速SSDを使う
  • デスクを1台のドックに集約したい

ぽよよ

18ポートは圧巻です!
配信機材が多い人はこれ一台でまとまりますよ!

CalDigit TS4/ Thunderbolt Station 4 – 白の1m編組Thunderbolt 4ケーブル付き TS4-JP-W10
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⑤ Anker Prime ドッキングステーション 14-in-1|性能を妥協したくない人に

⑤ Anker Prime ドッキングステーション 14-in-1|性能を妥協したくない人に

主な特徴

  • Thunderbolt 5対応
  • 14ポート
  • アップストリーム側は最大120Gbps・最大140W給電
  • ダウンストリーム側のThunderbolt 5は最大80Gbps
  • HDMI 2.1+DisplayPort 2.1
  • Windowsで最大8K/macOSで最大6K
  • 2.5GbE有線LAN
  • SD/microSDカードリーダー
  • GaN採用

Thunderbolt 5、HDMI 2.1、DisplayPort 2.1、2.5GbE、最大140W給電と、最新規格をまとめた最高性能モデルです。

PCと接続するアップストリームポートは最大120Gbps・最大140Wに対応し、ダウンストリームのThunderbolt 5ポートは最大80Gbps。140W給電を使うには、PC側がPower Delivery 3.1に対応している必要があります。

ここで購入前に必ず知っておいてほしいことが2つあります。

1つめは、HDMIとDisplayPortは同時に使用できないという点です。両方の端子が付いていますが、どちらか一方を選ぶ形になります。HDMIとDisplayPortで2画面を組むつもりだった人は、構成を見直す必要があります。

2つめはOSによる差です。映像出力はWindowsで最大8K、macOSで最大6Kとなっており、Intel Macは非対応。M1からM3のMacBookでは外部ディスプレイ1台・最大4Kまでという制約があります。

価格は高くなりますが、ノートPCを数年使い続けながら周辺機器を増やしていくなら、将来性を重視した選択肢になります。

こんな人におすすめ

  • Thunderbolt 5対応PCを使う
  • 高性能ノートPCを使う
  • 2.5GbEが欲しい
  • 将来性を重視する
  • 価格より性能優先

ぽよよ

性能は文句なしですが、HDMIとDPの同時使用ができない点だけ要注意ですよ!

Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)
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迷ったらどれがおすすめ?

用途別に整理しておきます。

ゲーム用途ならAnker Nano 10-in-1

高リフレッシュレート対応を活かしやすく、ゲーム目的には最も合います。

コスパならUGREEN Revodok Pro 210

10ポート、デュアルHDMI、LAN、PD、カードリーダーがそろっています。

国内メーカーならエレコム DST-W13

Thunderbolt 4対応の本格ドックを国内メーカーから選べます。

接続数ならCalDigit TS4

18ポートと2.5GbEが強みです。配信機材が多い環境にも対応できます。

最高性能ならAnker Prime Thunderbolt 5

将来性を含めて性能を優先する人向けです。ただし映像出力の制約は確認してから選びましょう。

ドッキングステーションを購入するときの注意点

USB-C端子があっても映像出力できるとは限らない

ここは非常に重要です。

ノートPC側のUSB-C端子がDisplayPort Alt ModeやThunderboltに対応していなければ、映像出力できない場合があります。端子の形が同じでも、中身は同じではありません。

4K・144HzなどはPC側の対応も必要

ドックが対応していても、GPU・USB-C/Thunderbolt端子・モニター・ケーブルのどこかが対応していなければ性能を出せません。

経路全体のいちばん低い仕様が上限になります。

HDMIとDisplayPortを同時に使えない製品がある

今回のAnker Prime 14-in-1のように、HDMIとDisplayPortの同時使用ができない製品もあります。

デュアルモニター環境を組むなら、同時出力に対応しているかを必ず確認してください。

macOSとWindowsで画面出力数が違うことがある

製品によってOSごとのマルチモニター仕様が異なります。

Anker Prime 14-in-1の場合、Windowsは最大8K、macOSは最大6Kで、M1からM3のMacBookでは外部ディスプレイ1台・最大4Kまでという制約があります。Macで複数画面を使う人は、必ずメーカーの対応表を確認しましょう。

USBポートはすべて同じ速度ではない

見た目が同じUSB-Cでも、480Mbps、5Gbps、10Gbps、40Gbpsなどの違いがあります。

SSDを接続するポートは特に確認してください。

ゲーミングデスクトップPCには必須ではない

USB端子や映像出力が十分あるデスクトップPCなら、ドッキングステーションを導入するメリットは少ない場合があります。

ノートPCや携帯型PCをデスクへ接続する人ほど、恩恵が大きい製品です。

ゲーム向けドッキングステーションに関するよくある質問

ドッキングステーションでゲームすると遅延しますか?

接続する機器・映像出力方式・ドックの仕様によります。高リフレッシュレートで遊ぶ場合は、対応Hzと接続方式を確認してください。

144Hzや240Hzで使えますか?

対応製品なら可能ですが、解像度によって対応Hzが変わります。4Kで240Hzを出すのと、フルHDで240Hzを出すのでは必要な帯域がまったく違います。

ドック経由で有線LANを使っても大丈夫?

対応しています。1GbEや2.5GbEなど、製品ごとのLAN速度を確認しましょう。なお2.5GbEを活かすには、LANケーブル側の規格も必要です。

外付けSSDも接続できますか?

可能ですが、高速SSDを使う場合はUSBポートの転送速度を確認してください。5Gbpsのポートに10Gbps対応SSDをつないでも、5Gbpsが上限になります。

USB-Cケーブル1本で充電もできますか?

PD給電対応製品なら可能です。ただしPC側の必要W数とドックの最大給電を確認してください。140W給電を使う場合は、PC側がPower Delivery 3.1に対応している必要があります。

Thunderbolt 5は必要?

対応PCを持っておらず、4K/60Hz程度の映像出力と一般的なUSB機器だけなら必須ではありません。手持ちのPCの端子を確認してから判断しましょう。

まとめ|ゲーム用途なら映像出力とLAN速度まで確認しよう

最後に、タイプ別のおすすめを整理しておきます。

  • ゲーム・高Hz:Anker Nano 10-in-1
  • コスパ:UGREEN Revodok Pro 210
  • 国内メーカー:エレコム DST-W13
  • 18ポート・2.5GbE:CalDigit TS4
  • 最高性能:Anker Prime Thunderbolt 5

ゲーム向けドッキングステーションは、ポート数だけでなく、映像出力の最大Hz・USB速度・LAN速度・PCへの給電能力まで確認することが重要です。

とくに映像出力は、同時使用の条件やOSによる差があります。デュアルモニターを組むつもりなら、ここを確認してから選びましょう。

ぽよよ

まずは手持ちのPCの端子とモニター構成を確認しましょう!
そこが決まれば選びやすくなりますよ!